自己紹介文

三度のご飯と映画を愛する女。

憧れの女優は数知れず。
ちなみにベスト10人は

パズ・ヴェガ
  美しくて、情熱的。スペインのヴィーナス。

キーラ・ナイトレー
  若手イギリス女優といえば

キム・キャトラル
  「セックス&~」でその名を知らない人はおるまいが、「マネキン」の美しさは今でも健在。

キャサリン・マコーマック
  「ブレイブハート」で一目ぼれ。「娼婦ベロニカ」強い女は大好きです。

ケイト・ブランシェット
  オーストラリア代表。戦う女の役が多いし、また合っている。

ゴールディーン・ホーン
  今はさっぱり何してんだか分かりませんが、「チャーミング」という言葉がぴったりな上にコメディセンス抜群。

サンドラ・ブロック
  生まれ変われるなら、彼女になりたい

サルマ・ハエック
  メキシコ代表。ラテン・ビューティ。

ジェシカ・アルバ
  「スリーピング・ディクショナリー」を見たとき、なんてかわいい子だろうと思ったわけ

シャーリーズ・セロン
  「モンスター」「スタンドアップ」は不動。

ソフィー・マルソー
  フランス女優。すべてが魅力的。

ダイアン・ウィースト
  人柄の良さがにじみ出て、まるごと人間愛のような人。

ティア・レオーニ
  元気のよさが魅力的。

ベット・ミドラー
  笑って、泣いて、人生劇の塊りの人。ベットのパワーを少しでも頂きたい。

マリサ・トメイ
  実力はあるのに出し惜しみしてるようでとっても悲しい。

モニカ・ベルッチ
  イタリアの宝石。モニカ様。演技は二の次といわれつつも、なかなかの演技力。「派」とはさすがに言えないけど。これからもその美貌をキープしてくださいませ。

レイチェル・ワイズ
  美しく、強く、たくましい。男だったら妻にしたい女性NO.1

ベスト10といいながら17人になってしまいました。


それと映画チラシコレクター:約9000種以上保有。